癌(がん)|田無の整骨院ならK's Family(ケーズファミリー)整骨院へ

ケーズファミリー整骨院

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院長の独り言

癌(がん)

(東京も久々の大雪でしたね)

 

 

 

最近、学生時代の友人と癌についてよく話していて、面白いなと感じたので投稿してみようか思いまし

た。

癌(がん)とは言わずと知れた あの病気の癌です。

悪性新生物とも言われ組織が固まり、死に至る病のトップですね。

 

 

 

 

この「癌」という漢字の成り立ちについて、癌の秘密が隠されているという話なのですが、以前に私が

習った波動学と照らし合わせると病の謎を説明するのに分かりやすかったので、少し引用して説明して

みたいと思います。

何故かと言うと、これを解釈した事で以前にこのブログで投稿した私が10年間悩んでいた手荒れ(皮膚

に言わせると「アトピー性皮膚炎」)も急激に快方に向かったからです。

 

 

 

ですが、かなり突拍子もない話になると思いますので、ご興味が湧かれた方だけ読んで下されば良いと

思っています。

 

 

 

癌という漢字は病ダレの中に「品」という漢字と「山」という漢字が閉じ込められています。

この「品」と「山」が閉じ込められる事によって「癌」の発生機序になるのですが、ではこの「品」

と「山」は何を示しているかというと「同じモノでも角度を変えてみると全然違う側面が見えてくる」

という事です。(かなり掻い摘んで説明していますが)

例えば横から見れば「山」に見えても上から見れば「品」に見える。

これはペンなどを並べて見てみても分かると思います。

 

 

 

 

つまり同じモノでも角度や見方を変えると違って見えるという事を閉じ込めた際に「癌」という字にな

訳なのですが、それがペン程の大きさのモノであれば自分以外の人に説明するのも割と容易であるで.

しょうが、目で確認するのが困難な程の大きさや小ささになると話は変わってきますよね?

 

 

 

 

つまりこの閉じ込められた「感覚」を解放してあげるのが、これからの医療で本当に必要になっていく

のです。大きさの違いで認識しづらい事を如何に伝えるかは施術者の力量で大きく変わるでしょう。

頑なな人ほど重い病にかかるでしょう。これは身体の健康面だけには留まりません。

 

 

 

 

例え話が多くて分かりづらかったと思いますが、これを理解しなくてはならないのです。

 

 

それでは皆様、よい週末を。

 

 

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